ゼロエネルギー住宅の普及って

高槻市・茨木市・箕面市・吹田市・豊中市でパッシブデザインで暖かく地震に強い自然素材の新築住宅とリフォームをご提案

様々なバリアーフリーを目指して

【のびのび子ども住宅・Q.T.Create建築デザイン】

ゼロエネルギー住宅の普及ってまだまだそんなもん

おはようございます

今日も 子どももお年寄りも誰もがのびのび暮らせる住まいづくりを目指します。
のびのび子ども住宅 Q.T.Create建築デザインの九万田眞理子&忠孝です。

EPSON MFP image

気が付けば
5月ももうすぐ下旬になろうかという日。

毎日、日差しが強くなってきていますね。
今日のブログは、太陽の日差しに関わる時事ネタ。

太陽光発電とゼロエネルギー住宅の普及について

ブログはホームページからお読みくださいね

のびのび子ども住宅 Q.T.Create建築デザイン は
安心安全で暮らせる住まいを提案する注文住宅とリフォームの会社です。
おうちは家族の象徴
子どももお年寄りも、
段差、温度、シックハウスといった様々なバリアーをなくし
誰もがのびのびと安心安全で暮らせる注文住宅とリフォームを提案します。
◆◆◆ 追伸 ◆◆◆家づくりってどうやって始めたらいいんだろう?

先ずは無料勉強会にお越しください。

・家の作り方っていろいろあるけど違いがわからない
・土地探しから始めないといけないけど家のことも考えたい
・そもそも何から始めたらいいのかわからない

無料の勉強会で 基本の『キ』を知ってみることから始めてみませんか?
初めて家を建てる方も、 終の棲家を建てる人も、
知って得する勉強会です。

内容は

〇家をつくる時に必要なお金のお話
〇そもそも家づくりって何から始めたらいいの?住まいづくりスケジュールのお話
〇設計するから伝えたい冬暖かく夏涼しい本当に地震に強い家のデザインのお話

住まいづくりをこれから始める人にも、
もう少し詳しく知りたいと思う人にも どなたでも必ずお役に立つ情報をお届けします。
完全予約制で行っています。
お申し込みは、こちらから

お約束!!

勉強会に参加いただいたからといって
のびのび子ども住宅で住まいづくりをしなければいけないなんてことを考えなくても大丈夫です。

また
無理な営業やしつこい営業は一切いたしません。

のびのび子ども住宅のお約束です!!

また
電話やファックスでも受け付けていますのでご確認ください。

〒569-1046
大阪府高槻市塚原2丁目23の17
電話&FAX:072 628 9201
携帯: 090 6658 4378(忠孝)

無料ご相談はこちらから

【のびのび子ども住宅 Q.T.Create建築デザイン 】 九万田 眞理子&忠孝

http://www.qt-create.com/

太陽光パネル設置工事が佳境に

高槻市・茨木市・箕面市・吹田市でパッシブデザインで暖かく地震に強い注文住宅を提案する
おうちが遊び場・体験場、【のびのび子ども住宅・Q.T.Create建築デザイン】

太陽光設置工事が佳境に

おはようございます。
今日も 子どもがのびのび暮らせる住まいづくりを目指します。

のびのび子ども住宅 Q.T.Create建築デザインの九万田忠孝です。

 

毎日、雨が降る秋です。
昨日も雨が降りました。
今日は大丈夫かな?

 

運動会シーズンですので
秋晴れの空を期待したいところですが、なかなかそうはいかない毎日。
我が家も3兄弟、一生懸命運動会の練習をしているので是非良い一日になってもらいたいものです。

 

しかしながら
またまた、台風もやってきます。
現場の雨風対策が気になるところです。
こちらもしっかりとやっていかなければなりませんね。

 

 

さて
和歌山の現場も佳境を迎えています。
こんな感じに仕上がってきているのをご紹介しようと写真に収めてきましたのでお届けします。

 

dscf2584
太陽光パネル設置工事です。

ちょうど栗が良い位置にありましたので、栗と一緒に写真でパチリ。
屋根の上に設置する家庭用の太陽光パネル設置も当然行いますが
ちょっと大規模なパネル設置工事も行います。

 

今日は太陽光のお話。

ブログはこちらからお読みください。
追伸

住まいづくりの裏側大公開!!現場見学受付中

高槻市の現場をお施主様のご厚意でご覧いただくことが可能となっています。
住まいづくりの裏側をお知りになりたいあなた様は
今すぐお問合せからお申し込みください。

問い合わせページ

完全予約制となっておりますので 予めご了承くださいますようよろしくお願いいたします。

※のびのび子ども住宅のお約束 お申込みいただいたからといって無理な営業は一切いたしません。
のびのび子ども住宅の企業方針です。

のびのび子ども住宅 は自然素材を使ったおうちが遊び場・体験場を提案する住宅会社ですおうちは家族の象徴。

子どもたちが楽しくのびのび過ごす場所であって欲しい。
おうちが、遊び場・体験場になる住宅と家具、そしてお庭をデザイン施工します
◆◆◆ 追伸 ◆◆◆

ちょっと待って!!

住まいづくりを始める前に知っておかなければならないことがあるのです!!

住まいづくり勉強会開催中!!

毎週日曜日の午後から2時間開催。

住まいづくりの

①お金のお話
②スケジュールのお話
③パッシブデザインと設備についてのお話
住まいに関心があるひとにはどなたでも必ずお役に立つ情報をお届けします。

お申し込みは、こちらから

〒569-1046
大阪府高槻市塚原2丁目23の17
電話&FAX:072 628 9201
携帯: 090 6658 4378(忠孝)
無料ご相談はこちらから

【のびのび子ども住宅 】
九万田 忠孝&眞理子

http://www.qt-create.com/

今、停電したらどうやって暖をとりますか?

高槻市・茨木市・箕面市・吹田市でリフォーム・リノベーション・注文住宅とエクステリア工事を提案する おうちが遊び場・体験場、【のびのび子ども住宅】

ちょっとイメージしてみてください。
もし、この雪の寒い中、停電したら、
どうやって暖をとりますか?

おはようございます。
今日も 子どもがのびのび暮らせる住まいづくりを目指します。
本気で聴きます!建築家【のびのび子ども住宅】 九万田忠孝です。

 

いやー
風がきつかったですね。

シャッターをバタバタと風がならして
何回も目を覚ましてしましました。

昨日、今日、明日と
強風で、雪が降るそうですね。

そんな中、私も今日は午後から打合せに出かけなければなりません。
しっかりと防寒して出かけたいと思います。

しかし、
寒さ対策で感じることがやっぱりあります。

家って
あったかいな。
ということ。

家のソトとナカでは大違いだなって。

ブログにも書いたことがありますが、
九万田家の暖房設備は、ドイツ・スティーベル社の24時間暖房の蓄熱ヒーター。

IMG_3706

これが暖かい。

蓄熱ヒーターってどうなの?
と思われる方は見に来ていただければいいですね。
下にあります勉強会の時にでもお話させていただきますのでお申し込みくださいね。

 

この暖かい暖房器具のおかげで、
朝起きた時もぽっかぽか。
外出先から戻った時もぽっかぽか。

ありがたいなって思います。

 

普通は
寒い寒い-と思いながら
エアコンのスイッチをポチットなって押してから部屋があたたまる。

予約をしている方もいるでしょうね。
部屋があたたまるまでは
布団の中が幸せいっぱいですね〜あー幸せ、おふとん。

ここが
大きく違うの蓄熱ヒーター。
もう既に暖かいという点。
ありがたい、ありがたい。

ちょっと
乾燥気味なので加湿器が必要なので
室内干しをしているとあっという間に乾くというのも助かる点なんです。

しかし
1月17日のようなことがあったらとも思います。

1月17日に阪神淡路大震災がありました。
あの時、私は会社員で、自宅でまだ寝ている時に、
寝ぼけながらいたことを思い出します。

幸いにして
家の被害はなく、父母も無事でしたが、
大学時代の友人は西宮に多くいましたので大変な被害を受けていました。

家も被害があり、
街も被害を受け、
復興に時間を要したのはご存知のとおりですね。

インフラが復旧するのに時間がかかった。

今と同じ時期で
暖をとるのが大変だったことを、よくお聞きしました。

21年前の建物というと、
次世代省エネ基準の前。

正直まだまだ
技術が追いついていなかったころです。

今では当たり前になっているサッシの仕様も
アルミの単板ガラスがほとんどで、
樹脂サッシとかペアガラスとかは使われていない頃です。

断熱材もかろうじて入れ始めていた頃だと思います。

阪神淡路大震災の後に
省エネ基準が見直されたのですから、当然といえば当然ですよね。
それ以前の建物ですので、
断熱性能はいまほど良くはなかった。

気密も悪いので
隙間風も吹いたことでしょう。
床が冷たくも感じたことでしょう。

だから
暖房をつける電気が止まると
様々な暖房器具が止まってしまいます。

寒さを感じて、暖をとることが大変だったと思います。

阪神淡路大震災のことを思えば、
今の住宅性能は非常に高くなっています。
断熱性能もあがり、気密性能もあがり、家そのものの品質が向上しています。

しかし
今でも変わらないことがあります。

インフラが止まってしまうと、熱源がなくなってしまうという事実。

我が家の蓄熱暖房機はもちろん役に立ちません。
エアコンはもちろん、ガスストーブや石油ストーブも電気を使っているタイプは使えなくなります。
火が直接見えるストーブでさえも
今は電気がなければ動かない。

昨日も
子どもたちと食事をしながら
万が一のことがあったときのことを伝えました。

何かがあった時
太陽光の電源を使えることを伝えました。

携帯電話や暖房器具など
一部使えるようになることで多くに人が助かることを伝えました。

災害の時のために
創エネを普段から考えておく必要があると思います。

もし
この寒い中でエアコンがつかなかったら、
あなたは暖を取る方法を知っていますか?

のびのび子ども住宅 は自然素材を使ったおうちが遊び場・体験場を提案する住宅会社です

おうちは家族の象徴。
子どもたちが楽しくのびのび過ごす場所であって欲しい。
おうちが、遊び場・体験場になる住宅と家具、そしてお庭をデザイン施工します

◆◆◆
追伸
◆◆◆

ちょっと待って!!
住まいづくりを始める前に知っておかなければならないことがあるのです!!

住まいづくり勉強会開催中!!

毎週日曜日の午後から開催。
会費は、500円/おひとり (ケーキとお茶の費用です<m(__)m>)

住まいづくりの
①お金のお話
②スケジュールのお話
③デザインと設備についてのお話

住まいに関心があるひとにはどなたでも必ずお役に立つ情報です。
お申し込みは、こちらから

〒569-1046 大阪府高槻市塚原2丁目23の17
電話&FAX:072 628 9201
携帯: 090 6658 4378(忠孝)

無料ご相談はこちらから

【のびのび子ども住宅 】九万田 忠孝&眞理子
http://www.qt-create.com/